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まつちかラーメンステーション 「天外天」

アシスタントYと熊本ラーメン「天外天」へ。

開店前から並び、食券を買い45分待って店内へ。

「チャーシューメン」を食べた。

スープはとんこつにしてはあっさり系でした。

麺やチャーシューは普通。

並んだにしては・・・でした。

 

あと残り4軒、食したいと思います。

最後に、食べていると篠原涼子の「Lady Generation」が流れてきました(^^)

懐かしい!

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Road to 「J」!愛媛FC(Jよりレンタル移籍・対佐川印刷)

アシスタントYのなんでもBEST5

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猟奇的な彼女

韓国映画を初めて見ました。

この映画は構成にやられました。

ああいう構成にしているとは以外でした。

前半2/3がコメディで、後半の1/3が泣けます(T_T)

どうして彼女は殴るのか?

答えは映画をみれば分かる?かどうかは分からないけど、自分はすごく考えて納得しました。

ラストがどうなるか分かりませんでしたが、いろんなところにヒントがありました。

 

お薦めの映画です。

韓国映画を見たことがない方に特にお薦めです。

ロッテ 日本シリーズ制覇!

千葉ロッテマリーンズ 日本一!

3-2

この試合は接戦だったが、ロッテには隙がなかった。

バレンタイン監督の采配、見事でした。

阪神も頑張ったが、あと一本が出なかった。

キーポイントにあげた赤星選手と金本選手にほとんどあたりがなかった。

これでは勝利は遠い。

 

ロッテはこれからアジアチャンピオンを目指して頑張ってほしい。

日本シリーズ第3戦 阪神対ロッテ

10-1、ロッテが日本一に王手!

7回に7点。

タイムリーヒットに満塁ホームラン。

日本シリーズ新記録となる3試合連続2桁得点。

今江選手は連続安打は途切れたが、このシリーズ12打数10安打

ピッチャーも3試合で2失点。

阪神は、調子の良くなかったロッテ先発の小林宏投手を打ち崩せなかった。

金本選手は特に重症だ。

眠れる虎はいつ目覚めるのか?

 

第4戦は、赤星選手と金本選手がキーポイント。

調子うんぬんではなく、重圧を跳ね除ける精神力が必要だろう。

ヤクルトスワローズ 秋季キャンプ

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米光美保のネットラジオで初

よねみーのネットラジオで初めてメールが読まれました\(^o^)/

今日は読まれないかと思っていたら、エンディングで読まれました(^^)

今日のテーマは「よねみーへの質問」「好きな言葉」。

自分は、「よねみーへの質問」を選択し

よねみーのおすすめの映画はありますか?」と質問。

よねみーは「グランブルー」「マスク」がお薦めとのこと。

今度見てみよう。

 

メッセージ読まれたあと、かなり照れました(*^_^*)

日本シリーズ第2戦 阪神対ロッテ

10-0、ロッテ快勝!

ミスをしたチームが負けると思っていたが、阪神にミスが出た。

それにしても、今江選手と渡辺俊投手はスゴイ!

今江選手は8打席連続安打、渡辺俊投手は4安打無四球完封。

阪神は、手も足もでなかった。

しかし、次は甲子園。

阪神の逆襲を期待したい。

日本シリーズ第1戦 阪神対ロッテ

シリーズ初となる濃霧コールドゲーム。

10-1でロッテが勝利!

7回まで進んでいて、阪神はこの点差では追いつけなかっただろう。

阪神は1回に赤星選手が盗塁できなかったのが痛い。

それに対しロッテは、井川投手攻略と清水投手の好投と文句ない。

 

第2戦の先発は、阪神 安藤投手、ロッテ 渡辺投手。

阪神の打線がどのように渡辺投手を攻略するか、楽しみだ。

冷静と情熱のあいだ

ようやく、この作品を見ました。

篠原涼子が出演しているということで見たのだが、ストーリーが良かった。

キーワードは、チェロと駅員さん

時代が先に行ったり後に戻ったりするところは、少し分かりにくい印象。

見て損はないと思います。

大藤さんもお薦めでした。

Road to 「J」!愛媛FC(対YKK AP)

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スポーツ写真館(愛媛FC対YKK AP(2005/10/22))

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Road to 「J」!愛媛FC(Jへ前進)

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古田選手兼監督誕生!

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ソフトバンク対ロッテ プレーオフ第5戦

ロッテ 31年ぶりのパ・リーグ制覇!

ソフトバンクは2年連続、レギュラーシーズンで1位となりながら敗戦。

このプレーオフ、いい試合の連続でした。

ファンの納得できる試合だったと思う。

日本シリーズはロッテ対阪神。

ロッテの守備陣が阪神の攻撃陣をどう抑えるかが焦点だろう。

ジョゼと虎と魚たち

「ジョゼと虎と魚たち」を見た。

本編も面白かったが、主演した妻夫木聡・池脇千鶴と犬童一心監督の解説が面白い。

本編を見ながら3人のトークが始まるのだが、これが面白い。

「子犬がうんこまみれ」

「整形しようかな」

「新井君が怖い」

など、本音トーク炸裂でした(^^)

DVDをレンタル・購入した方は、是非見てください。

ソフトバンク対ロッテ プレーオフ第4戦

ソフトバンクが2連勝し、星を5分に。

ズレータ選手は、当たっていないクリーンアップの中で1人気を吐いた。

第5戦は、ソフトバンクのクリーンアップとロッテ投手陣の戦いとなるだろう。

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trdのスワローズ日記

Road to 「J」!愛媛FC

Pleasant a singing voice(大藤史さんの応援ページ)の2005年ライブ日程

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ソフトバンク対ロッテ プレーオフ第3戦

第3戦は、最終回にドラマが待っていた。

ロッテ、4点リードの9回裏抑えの小林雅投手登板。

しかし、これが大誤算。

自身のエラー(記録はヒット)のからみ、4失点で同点。

10回裏にソフトバンクの川崎選手がサヨナラヒット。

ソフトバンクが劇的な逆転勝利で対戦成績を1勝2敗とした。

ロッテの小林雅投手は、日本シリーズ出場を目の前に緊張したか。

でも、ロッテ有利な状況は変わらない。

ソフトバンク対ロッテ プレーオフ第2戦

ロッテが3-2で勝利!

いい試合をしている。

ソフトバンクがいいところを全部消されている。

ロッテの清水投手は、いいピッチングをした。

ソフトバンクの勝利のかぎは、松中選手。

活躍次第でソフトバンクの3連勝もありえる。

第3戦もいい試合を期待しています。

パ・リーグプレーオフ ホークス対マリーンズ第1戦

ロッテは、この日も強かった。

苦手のソフトバンク杉内投手を攻略。

見事な集中打。

投手陣も小刻みにつないで、2失点に抑えた。

明日は、ソフトバンクが最多勝の斉藤和投手。ロッテが清水投手。

精神的にはロッテが有利か?

ヤクルト 青木選手200本安打達成

青木選手、200安打達成おめでとうございます!

ヤクルトファンとして、若い力が育ってきたことがうれしい。

200本安打は、イチロー選手に続いて2人目。

偉大な記録です。

チームも勝利。

明日勝ち、Aクラスを決めよう!

米光美保「Heartful Radio」

米光美保のインターネットラジオ番組「Heartful Radio」

今回のテーマは私の得意技。

得意技、特にないなと考えていたら、かなり眠くなってきた。

放送が終わったがしばらくつなげたままにしていたら、突然よねみーが戻ってきた\(◎o◎)/!

まだ終了には早かったらしい(笑)

時計を見るとまだ、23時26分でした(^-^;)

面白すぎです、よねみー(^o^)

次回のテーマは、「よねみーに質問」。

何を質問しようか。

考えてメールしよっと

パ・リーグプレーオフ第2戦

ロッテ、強い。

西武の西口投手も悪くなかったが、ロッテの小林宏投手が上回った。

西武は伊東監督も言っていたが、カブレラ選手の離脱は痛かった。

ソフトバンクはロッテにとってかなりの強敵。

だが、今シーズンの対戦成績は10勝10敗。

五分の戦い。

このプレーオフで、決着をつけよう。

F1日本グランプリ

10月9日の決勝。

スタートで旨く飛び出したクルサード。

5番手スタートの佐藤琢磨は、1コーナーで行き場所がなくなりバリチェロと追突。

コースアウトしたが、何とかレースへ復帰。

でもこの時点で佐藤琢磨のレースは終了。

トップを快走し、2位との差を広げていったトヨタのラルフ・シューマッハだが、

1週目の最終コーナーでクラッシュしたモントーヤのマシンの撤去でセーフティカー導入。

これで3ストップ作戦で逃げ切ろうとしていたトヨタとラルフ・シューマッハの目論みは崩れた。

再スタート後、面白かったのはミハエル・シューマッハとアロンソの戦い。

ミハエルに迫り、130Rで追い抜くアロンソ

さらに給油後、再びミハエルの後ろについたアロンソ。

メインストレートでまたもミハエルを追い抜く!

でも最後に盛り上げたのは、キミ・ライコネン。

最終ラップの1コーナーでフィジケラを抜き、トップへ。

17番手スタートのライコネンが優勝。

2位はフィジケラ。

16番手スタートのアロンソが3位。

佐藤琢磨は結局13位。

しかし、佐藤琢磨の順位は取り消しに。

理由は、接触事故の要因を作ったからだ。

次の上海グランプリが最終戦。

次こそいい走りを見せてくれ、琢磨!

パ・リーグ プレーオフとF1鈴鹿グランプリ予選

ロッテ対西武のパ・リーグ プレーオフが始まった。

昨日見た愛媛MPの試合と同じことが言える。

ミスしたチームが負ける。

松坂投手がバント処理をミス。

さらに伊東監督の采配ミス。

ロッテ勝利で、福岡に一歩近づく。

F1鈴鹿グランプリ予選。

前回のブラジル戦で、上位に入ったレーサーが走るときに雨が。

そのため、順位はこのようになった。

1位 トヨタ ラルフ・シューマッハ

2位 BARホンダ ジェイソン・バトン

3位 ルノー ジャンカルロ・フィジケラ

佐藤琢磨は5位。

上位が狙える位置だ。

だが、今日決勝が初の生中継であるのだが、仕事で見れない(T_T)

愛媛マンダリンパイレーツと加藤いづみ

昨日、会社のイベントが終了した後、坊ちゃんスタジアムに愛媛マンダリンパイレーツ対高知ファイティングドックスを見に行った。

なぜ見に行ったか。

それは、愛媛MPの応援歌「VICTORY」「EHIME ALL STARS」が歌っているCDが発売された。

その発売にあたり加藤いづみさんが国歌斉唱と始球式を行うということで見に行った。

そして、加藤いづみさん登場。

国歌斉唱は、立ち位置にちょっと戸惑いながらも歌いきった。

加藤いづみさん本人も心配していた始球式(^^;)

少し前から投げ、ストライクではなかったが無事成功(^^)

試合は、初回から守備のミスがあり高知FDが2点を先制。

4回裏に逆転するも、5回表に再逆転された。

自分はバスの時間があるため7回裏の途中で帰った。

結局、3-7で愛媛MPは敗戦。

やはり、ミスしたチームが負ける。

今回もミスが多かった。

特に5回表の2点は、2連打された時にストレートを狙い打ちされていた。

相手がストレート狙いと分かっていたのに、初球にストレート

そして、2点タイムリー2ベースを打たれた。

写真を今日中にスポーツ写真館にUP予定。

ギター男

いやー、久々に大爆笑でした。

ドラマで大爆笑するなんていつ以来だろうか。

松永氏(劇団ひとり)と川本氏(菅原永二)の吹き替えによる電車男とエルメスの告白シーン。

抱腹絶倒の吹き替えでした。

最後に電車男とエルメスが出てきて、住人に大爆撃を加えて終了。

混浴しかない旅館って・・・。

エルメス、仕組んだな(^^)

容疑者 室井慎次

昨日、「容疑者 室井真次」を見た。

今までの踊るシリーズと違い、シリアスな展開。

室井真次の性格を反映した映画だと思う。

踊るシリーズを見ていると見ていないとでは、今回は感想が違うはず。

見ていない人のほうが、いい映画と思えるのではないか。

点数をつけるとすれば75点

3人組が和久さんの名前を出したとき、ちょっとうるうるときてしまった。

NPB最大のミス

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/10/04のコメントです。

今年から開催された高校生と大学生・社会人とにわけた分離ドラフト。
いきなり単純なミスによる悲劇が発生。
辻内投手はまだよかったが、陽投手は悲惨だ。
希望していたソフトバンクに決まったと思ったら、実は日ハムが交渉権を得ていたというお粗末な結果。
NPBが「これが当たりくじですよ」と説明していればいいだけの話。
これからの進路を決めるためのドラフト。
人の命運を握っていることを忘れないでいただきたい。

茨城ゴールデンゴールズ対松山フェニックス

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/08/15のコメントです。

松山フェニックス(略称:松山PX)とは、都市対抗野球出場を目指す市民クラブ。
同じところへ出場を目指している茨城ゴールデンゴールズ(略称:茨城GG)との試合。
欽ちゃんに本家野球拳おどりを知ってもらおうと松山まつりの実行委員会が呼んだ。

試合は、坊ちゃんスタジアムで行われた。日差しが痛い。自分は4時間浴びっぱなしで、すっかり日焼けしました(^^)

試合開始に先立ち、集合写真を撮っていると女性の片岡安裕美選手・元ヤクルトの副島選手・極楽とんぼのやまもと圭壱選手に次々と欽ちゃんがインタビュー。
やまもと選手には
欽ちゃん 「今までヒットを打ったことがあるのか」
やまもと  「ないです」
欽ちゃん 「今日は打てそうな気がするなぁ」
やまもと  「頑張ります!」

1回裏 茨城GGの4番の副島選手が元プロの貫禄を見せ、タイムリーヒット。3点先取される。
2回表 松山PXも反撃、同点に。
3回   両チーム1点ずつ取り合い、4-4の同点。
     審判へ飲み物を差し入れしようとした欽ちゃんが場内アナウンスで注意される
     「茨城の監督、うろちょろしないで下さい」

4回表 「代打 中村市長」が場内アナウンスされる。
     「中村市長たっての希望によりピッチャー片岡安裕美
     中村市長、片岡投手に打ち取られ、倒れ込む。
     「中村市長の要望により、今のアウトカウントはノーカウント」

6回終了 本家野球拳おどりが披露され、欽ちゃんと極楽のやまもとが一緒に踊る。

試合は、7回表に松山PXが2点を入れて逆転、8回にも1点追加し、7-5。

9回裏 茨城GGは代打攻勢で1点返すが、反撃もここまで。
     松山フェニックスが7-6で勝利。
     (やまもと選手は3打数ノーヒットでした)

欽ちゃん「次は勝ちます。」とリベンジを宣言。

試合終了後、出場機会のなかった片岡安裕美選手が呼ばれ、
欽ちゃん「お客さんにバッティングを見せろ。ピッチャーやまもと。」
ということで打席に。
片岡選手は、レフト線を破る2塁打
欽ちゃん「まだ続いているから自分が打つ」
と言って欽ちゃんが打席に。
欽ちゃんは、三遊間を破るレフト前ヒット
これで一・三塁。
欽ちゃん「バッター鈴木コーチ」
ところが鈴木コーチは、生理現象で不在。
だがなんとか間に合い打席へ。
準備不足でぼてぼてのピッチャーゴロでアウト

以上で欽ちゃん劇場終了です(^^)

この試合で松山フェニックスは認知度をあげた。
存在を十分にアピールできたのではと思う。
今度は、公式戦でこの対決をみたい。

ボートW杯 日本人初優勝

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/07/12のコメントです。

10日スイスで開催されたボートのW杯男子軽量級シングルスカル(1人乗りのボート)で愛媛出身の武田大作選手が日本人初となる優勝を飾った。
武田選手は愛媛に住み、オリンピックにも2度出場(軽量級ダブルスカルでの出場)。フェリーや漁船が頻繁に通る海域で波を受けながら松山沖で練習していた。
努力と工夫しだいで、地方からでもW杯優勝ができたことは、この後に続く選手に希望を与えたのではないだろうか。武田選手、これからも頑張って下さい。

四国独立リーグに欽ちゃん登場!

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/06/26のコメントです。

 坊ちゃんスタジアムで行われた四国独立リーグ「愛媛マンダリンパイレーツ(通称:愛媛MP)対高知ファイティングドッグス(通称:高知FD)」の試合に「茨城ゴールデンゴールズ」の監督である萩本欽一さん(通称:欽ちゃん)が応援に来た。
 試合前の練習からずっとマイクパフォーマンス。国歌斉唱では選手がアカペラで歌う。始球式では愛媛MPの西田監督がバッターとして登場。欽ちゃんもバッターとして打席に立つ。
 試合開始後も欽ちゃんは、マイクパフォーマンス。愛媛MPの応援団やお客さん・選手、はたまた審判・ウグイス嬢・グランドキーパーにまでからみ、場を盛り上げた。5回終了時に欽ちゃんの呼びかけに石毛代表が階段から降りてきて近くに来たのにはビックリした。またヒーローインタビューでは、勝った高知FDの選手よりも愛媛MPの西山選手と林選手を気に入り、そちらにはかりインタビューをしてました(^o^)
 試合は、2-1で高知FDの勝利。内容は、チャンスは作るが得点できない、ミスはする、配球を読めないなどプロを目指すには課題が多く残されている。
 欽ちゃんが来てくれたおかげで、観客は4,600人以上入った。面白い(内容はともかく)野球でした。

 去年から始まった一連の野球改革。正念場はこれから。プロ野球・四国独立リーグ・社会人野球・高校野球などが協力しあって、野球改革に取り組もう!

F1 アメリカGP

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/06/20のコメントです。

前代未聞事態が起こった。
決勝レースに6台のみ走るという異常事態。

これは金曜日のフリー走行に起こったラルフ・シューマッハの事故が原因。
タイヤの異常により激しいクラッシュ!
タイヤメーカーの「ミシュラン」がこの異常を解明できなかった。
そのためフランスから代替タイヤを空輸したが、代替タイヤをFIA(国際自動車連盟)が認めなかった。
それは、今季のルールで予選からタイヤ交換が認められていないからだ。
安全が確保できないため、レースを棄権するようにミシュランが進言し、ミシュランタイヤをはいているチームが全て棄権(リタイヤ)。

走行しているのは「ブリジストン」タイヤをはいたフェラーリ・ミナルディ・ジョーダン。
その他はフォーメーションラップのみ走り、スタート前にピットへ。
異常な光景を見た。

F1 スペインGP

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/05/24のコメントです。

 サンマリノGPで車体重量違反により、サンマリノGPで獲得したポイントの取り消しと2大会出場停止(スペインとモナコ)。佐藤琢磨の走りが見れない。だが、トヨタのレースに期待。
 地元の英雄アロンソ(3連勝中)に大声援の中始まったレース。ミハエル・シューマッハがタイヤのパンクで緊急ピットイン。レースに復帰したが、またタイヤトラブルによりリタイヤ。
 レースは終始トップを快走したライコネンが優勝。2位にはアロンソ。3位にはトヨタのトゥルーリが入り、トヨタは今季3度目の表彰台にたった。
 琢磨がいないとさびしい。琢磨の復帰が待ち望まれる。

サッカーワールドカップアジア予選

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/03/30のコメントです。

 勝つには勝ったが、不満の残る内容。特に前半、あれだけのFK・CKがありながら得点できない。あれではこれから先やばい、決定力不足。
 守備は、よかった。前からプレスをかけて、カウンターを防いでいた。相手のFWに仕事をさせなかった。

 北朝鮮×イラン戦は、2-0でイランの勝利だったが、審判の微妙な判定に詰め寄る北朝鮮ナイン。あれはいけない。

ゴジラ松井

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/03/28のコメントです。

 開幕戦の2回にホームランの打球を取ったのは、凄かった。久しぶりに鳥肌がたった。5番レフトで5打数3安打3打点1ホーマー。素晴しい成績だ。
 続く第2戦でも、大活躍。4番レフトで4打数3安打2打点1ホーマー。
 とても同い年とは思えない(笑)

楽天

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/03/27のコメントです。

 昨日は岩隈で快勝した楽天だが、今日は26-0とロッテに記録的大敗。
 しかし、岩隈は凄い!エース岩隈がチームを引っ張っていけば、プレーオフに進出も夢ではない!

松井秀喜とイチロー

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/02/20のコメントです。

 松井とイチローが絶好調だ。松井は2ホーマー、イチローは12試合連続安打を記録。この2人には脱帽だ。
 松井は40本、イチローは4割を十分狙えると思う。

卓球の愛

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/03/13のコメントです。

 福原愛、女子アジアカップで準優勝。国際大会初優勝とはいかなかったが、4-5月にある世界選手権での活躍に期待だ。
 テレビ番組「おしゃれカンケイ」に出演していたが、千本ラリー凄い。野球の千本ノックより凄い。大人と子供の間(16歳)で、子供の発言もあるが大人の発言もある。肩の力を抜いて卓球をやってほしい。

F1 オーストラリア開幕戦

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/03/06のコメントです。

今年からの変更点
 ・予選から本戦まで1セットのタイヤしか使用できない
 ・2レースで1エンジン
 ・予選2日目と本戦が同日
 レースが変わった。自分としては面白くなかった。バトルが少なかった。今回のレギュレーション変更は失敗だと思う。

伊予銀行女子ソフトボール部

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/01/29のコメントです。

 伊予銀行女子ソフトボール部と職場のチームで対戦した。今日は暖かかったため、ピッチャーの球が速い。しかも、スライダー・ライズボールと投げられて、手も足も出ませんでした。
 監督が「選手に力はある。心の問題だ」と言ってました。確かにその通りだと思う。若いメンバーなので、失敗を恐れず、ボールを追いかけてほしい。

iyobank20050129

ロッテ・黒木投手の復活

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2005/01/16のコメントです。

 ロッテの黒木投手。去年、投げたが納得がいくボールは1球もなかったそうだ。黒木投手と言えば、18連敗したときに、連敗を止めるべく力投していたが、9回に同点ホームランを打たれて膝を落とし崩れた姿が、今も鮮明に残っている。自分はテレビの生中継でその姿を見た。泣いたのを覚えている。
 黒木投手には、復活して以前のようなピッチングを見せてほしい。

コーク720

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/12/18のコメントです。

 モーグルのワールドカッップが始まった。モーグルといえば「コザック」が有名だが、今は体操並みの空中技が炸裂!上村愛子がみせた「コーク720」。軸を斜めにしながら空中で2回転する大技だ。テレビで見たが、スゴイ!着地を失敗したが、あれが決まれば上位に食い込めるだろう。

ドラフト

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/11/17のコメントです。

 自由獲得枠は、やめればいい。分かりにくい。ウェバー制は、検討課題でしょう。それと一緒にFA問題を考えなければならない。FA取得期間の短縮や移籍金額の高騰を防ぐ手立てを。

西武売却問題

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/11/09のコメントです。

 コクドの虚偽記載問題から発展した西武球団売却。どうやら売却は”ない”模様だ。だが、日本一になったチームの売却は、衝撃的でした。球界の改革をじっくりやっていかなければ、野球が消滅する日も近い。

日本人初のNBA選手

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/11/05のコメントです。

 日本人初のNBA サンズに所属する田臥勇太。試合をTV観戦したが、観客の声援が凄かった。その声援に答えるように自分の持ち味を出そうとした田臥。まだまだ、周りとの連携がうまくいっていないように見える。今日は歴史の第一歩。彼の後に道が出来る。

東北楽天ゴールデンイーグルス

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/11/05のコメントです。

 新規参入球団が決定。自分としてはライブドアを押していたが、予測通りとなった。期待度は50%。東北にプロ野球を根付かせることができるか?その手腕に注目したい。

鉄人 金本選手

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/10/28のコメントです。

阪神の金本選手、7月29日に受けたデットボールで骨折していた。しかし、試合に出続け打点王を獲得。恐れ入りました。

日本シリーズ

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/10/26のコメントです。

 西武の12年ぶり9度目の優勝で幕を閉じた日本シリーズ。私の中では、いまいち盛り上がりにかけた。それは、パリーグのプレーオフがおもしろかったからだ。それと一連の問題が興味を削いだ形となった。しかし、選手たちは一生懸命プレーし、戦った。持ち味を十分発揮されたと思う。西武には連覇を、中日には日本一を目指して頑張ってほしい。

F1最終戦

この記事は、ウインドミルのヴァリオス☆スポーツに掲載されていた2004/10/26のコメントです。

 F1 2004年最終戦ブラジルGPが終わった。佐藤琢磨は6位入賞を果たした。
 本人にとっては残念な結果だった。バトンがリタイヤしたため、製造者部門(コンストラクターズポイント)2位を守らなければならないため、積極的な攻めが出来なかった。しかし、今シーズンは3位表彰台があり、凄くおもしろかった。こんなにおもしろかったF1は久しぶりでした。来シーズンは、2位以上を目指してもらいたい。

ブログ始めました

ウインドミル管理人のtrdと申します。

本日から管理人の日記をブログに移行します。

ウインドミルでは、大藤史さん・ヤクルトスワローズ・愛媛FCを応援しています。

これからもHP「ウインドミル」をお願いします。

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